2007年03月17日

KAT-TUN 特急田中3号

4月からのドラマ

ここ最近の私は司法試験の勉強などでBlogを更新することも、ドラマを見ることもままならない状況であるが、RSSリーダーを見ていたら、4月から「特急田中3号」なるドラマが始まるという。

主演はKAT-TUNの田中聖

このドラマ、鉄道マニアが主人公のもので、主演は今大人気の男性アイドルユニット「KAT-TUN」の田中聖である。
オタクが主人公のドラマだと「電車男」という実話をベースにしたものがあったが、こちらの方はきちんとオタクになりきっていた(TVドラマ版はエルメスの方が主人公だったが)。
それに対し、「特急田中3号」の方は多分、そんなにオタク臭い雰囲気は出ないだろう。
私は鉄道系の話題を扱うBlogも有していることから、結構楽しみである。
それにしても、今年は仮面ライダーも鉄道絡みなので、ひょっとすると鉄道ブームが来るのだろうか?
タグ:KAT-TUN 田中聖
posted by tomocky at 23:46| Comment(1) | TrackBack(1) | TVドラマ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年03月01日

F1・ホンダ 負けたら地球を壊しますと主張するHonda Racing

Honda“アースカー”批判を楽しむ批評家

2007年のF1にホンダが投入するRA107というマシンが巷で話題になっている。
というのも、スポンサーロゴを全て消して車体全面に世界地図を描いたからである。
この大胆不敵なデザインに世界各地のF1ファンの間から揶揄するような意見が多く出されている。

「負けたら地球を壊します」というホンダからのメッセージか?

F1マシンはレース中、よくクラッシュする。
ホンダのマシンとて、例外ではない。
また、このデザインに変えたからといって、ホンダのマシンだけクラッシュしなくなるという保証はない。
よって、このデザインは「(クラッシュして)負けたら地球を壊します」というHonda Racingからの声明だろう。
相当の自信があるのか、単なる威しなのか、答えは今シーズンのF1が始まらないと分からない。
posted by tomocky at 22:45| Comment(0) | TrackBack(1) | モータースポーツ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年02月17日

お知らせ Seesaaブログのリニューアルキャンペーン

ここ最近、はてなの方ばかり更新していたので、久しぶりの投稿となる。
そしたら、ブログがリニューアルして吃驚した。
以下、Seesaaからのキャンペーンの記事である。
リニューアルキャンペーン
リニューアルキャンペーン開催中
Seesaaブログが新しくなりました。デザインはもちろん使い勝手もさらに便利に!
新規登録の方も既にお使いの方もプレゼントが当たるチャンス

posted by tomocky at 22:38| Comment(0) | TrackBack(0) | その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2007年01月08日

大桑マイミ ゴジラアイランドに出演

ハイパーホビー2007年2月号に

「ゴジラアイランド」のDVDの情報が掲載されています。
ゴジラを始めとする怪獣達が暮らす島を舞台にしたコメディタッチの作品のようですが、歴代の怪獣達が大集合しており、怪獣ファンには堪りません。

何と大桑マイミが出演!

26日に発売となるこの「ゴジラアイランド」という作品ですが、何と大桑マイミが出演しています。
実際、ハイパーホビーの記事には「現・CanCam専属モデルの大桑マイミこと大桑真弓」とあります。
因みに、「大桑真弓」というのは本名なのでしょうか?

余談

昔、「キングギドラ」というラップのユニットがあったのですが、これに参加していたZEEBRAは元CanCamのモデルだった中林美和結婚しています。
ゴジラアイランドDVD
posted by tomocky at 09:17| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能・エンタメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

行列のできる法律相談所 先週までについて

昨年書き損ねてしまった

事案の所感は例によって、はてなの方で書いています。
但し、12月10日放送分の「たったひとつの恋」のシーン中の件は向こうで述べたように、こちらで取り上げることになります。

12月3日放送分:新庄剛志登場!

大物が来るなどと弁護士軍団の紹介すら急かされたのですが、スペシャルゲストの新庄剛志ばかりが目立っていたような回ではなかったようです。
高価なブレスレットをプレゼントする太っ腹さに圧倒
本人デザインのゲルマニウムブレスレットを3つも持ってきてそれをトーク席の芸能人(8名)、弁護士軍団(4名)、そして客席の人達でそれぞれ1つずつプレゼントしたというのは随分太っ腹です。
因みに、これ、楽天では10万円くらいの値段で発売されている結構高価なもので、客席で貰えた人は新庄剛志から手渡されたことも相俟って、感激していました。
番組中、所属していたチーム(日ハム)を蔑むような発言もあったりしたのですが、前述ような太っ腹さなどから余り傲慢だとかそういう感じがしませんでした。
「無職」になったことを丸山弁護士に心配される
既に野球選手を引退し、今は「無職」の状態になってしまった新庄剛志ですが、TV番組出演のオファーが多く、暫くは「タレント」として活躍しているようです。
野球選手を辞めて自由になった感激を新庄剛志は言っていたのですが、私自身、2004年5月に以前勤めていた会社を退職し、同年10月に今の会社に転職したのですが、最初のうちは解放された気分でしたが、暫く経つと飽き飽きしてくるものです(ただ、私の場合、割と早い段階から異業種への転職を図っていたので、あの期間は何気に忙しかったりした)。
それ故かどうかは知りませんでしたが、丸山弁護士が大丈夫かなどと心配していました(島田紳助にとっては「失礼」な発言だったようです)。
人情家の丸山弁護士らしい発言でしたが、最近、新庄剛志が「DODA」の広告に出ていることを考えると、杞憂のようです。
パブリシティ権侵害についての補足
詳しい内容はこちらの記事に書かれている通りですが、補足をすると、最近類似案件を扱ったことのある北村弁護士によると、新庄剛志は(野球選手として)歴史上の人物のため、パブリシティ権侵害が成り立たないと言う旨のことを言っていました(但し、裁判例が少ないのでもしかすると認められるということも言っていました)。
私としては、新庄剛志が今ここに生きている以上、野球選手を引退したとはいえ、「歴史上の人物」と認定することは無理があると考えています。
だから、新庄剛志に直接取材をせず、憶測や伝聞或いはマスコミ報道を再編集した程度の本についてのパブリシティ権侵害は成立すると考えています。
それはともかく、橋下弁護士が必至に売り込みを図っていたのが結構印象的でした。
寧ろ、ここは丸山国際法律特許事務所が出るべきでしょう。
知的財産権に関係する「特許」を名称に使っているくらいですから。

12月10日放送分:KAT-TUN亀梨和也登場!

Ask.jpのブログ検索で「行列のできる法律相談所」を検索すると、かなり前々からエビちゃん(蛯原友里)と並んで今大人気のKAT-TUN関係のBlogをよく目にしていました。
どうやら、この回の放送について熱狂的なファンが情報を得ていたようでした。
恐るべきものです。
梨花の脚を触る亀梨和也
スペシャルゲストの亀梨和也は「バツイチ」の麻木久仁子と「バカ」の梨花の間に座っていましたが、ジェスチャーをしている間に梨花の脚に触るというハプニングがありました。
しかし、触られた方の梨花は無意味に興奮していました。
やっぱ、人気男性アイドルはお得なのかもしれません。
結構常識人
亀梨和也はデパートの地下に行ってマンゴー(だったかな?)を手に取ったのですが、1個2,000円だと分かり諦めたということを話していました。
今や人気絶好調で、結構お金もありそうなのですが、経済感覚は一般庶民的なのが常識人といった感じです。
また、今でこそ多くのファンがいて人気も高いのですが、亀梨和也は余りモテていなかったようです。
この辺は、昔からモテモテだった野口五郎(先週のゲスト)とは対照的です。
ドラマの1シーンにおける法律的問題
これについて詳しいことは日テレのサイトに掲載されています。
要は、漁業権のない人が釣った魚を売り捌くのは違法かどうかでした。
番組の結論は、継続的に営利目的の釣りでその量が大量にならない限り、違法ではないということです。
ドラマは全く見ていないので「継続的」というのはよく分かりませんが、VTRを見た限り、大量ではないので、本件は違法ではないということのようでした。
関連商品
posted by tomocky at 08:32| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能・エンタメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月16日

Wii ストラップでリコール

[ゲーム]任天堂、「Wii」リモコンストラップおよび「DS/DS Lite」ACアダプターの無償交換を開始

以前、とある弁護士のBlogでこんな記事を見つけました。
これによると、
リモコンがすっぽ抜けたという事故

による損害を

任天堂に請求できる可能性は

限りなくO%に近い
とのことです。
でも、そうなる前にリコールをしたということは、かなり素早い対応です。
某トラックメーカーなどとは全然違います。
Wii
posted by tomocky at 01:34| Comment(0) | TrackBack(2) | 事件 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月15日

そのまんま東 宮崎県知事選に出馬

そのまんま東氏が宮崎知事選参戦表明

宮崎県というと、今大人気のエビちゃんこと蛯原友里の出身地として有名だったりする。
前の知事が不祥事を起こした後の選挙という訳で色々注目されているが、中でも注目されているのが、お笑い芸人を辞めて出馬するそのまんま東こと東国原英夫氏である。
因みに、苗字の「東国原」は「ひがしこくばる」と読み、どうも九州由来の苗字であるようだ(実際、東国原氏は宮崎県出身)。
各Blogの意見を見てみると、この東国原氏の出馬に関しては冷ややかな傾向があり、有権者の多くが意外とリアリストであることに驚く。
出馬のために芸人を辞めたというのは、単なるパフォーマンスとは見えない。
しかし、IT企業誘致などのマニフェスト等から思い入れが伝わりにくく、当選後の見通しが見えてこない。
そういう意味において、かなり不安が残る。

尚、そのまんま東の過去のスキャンダルについては、選挙結果に影響を与えるものではないと見ている。
posted by tomocky at 13:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治・経済 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年12月03日

行列のできる法律相談所 先週までについて

11月19日分より見始めました

法律関係の番組で見たことがあるのはNHKの「バラエティ生活笑百科」ぐらいなもので、私が小学校くらいの頃から既にやっていました。
最近は、TVを殆ど見ないせいで、TV関係は色々疎くなってしまっているのですが、先々週(11月19日)放送分にて、若手弁護士が出るということをきっかけに見るようになりました。
番組中で取り上げた法律関係の話題ははてなの方に書いていますので、そちらも併せてご覧下さい。

11月19日放送分:若手弁護士特集

若手弁護士と言っても、全員が20代という訳ではなく、単に、弁護士界にて経験が浅い人達などが8名集められただけでした。
尚、番組「世界バリバリバリュー」(この番組と同じく島田紳助が司会)でも出演した双子の姉妹が「新人弁護士」として出ていましたが、彼女達は未だ正式に弁護士にはなっていません(来年修習所に行く予定)。
彼女達は伊藤塾の「2005年司法試験 合格体験記」という単行本サイズの無料配布の冊子に掲載されています。
その他、沖縄でまったりと活動している弁護士や、シンガポールに活躍のフィールドを広げている合コン大好きな軟派弁護士、主婦から弁護士になった人(旦那さんも弁護士!)や、ヤミ金融と戦う「全国制覇ー!!」の弁護士もいました。
皆さん個性的ですね。
司法制度改革で弁護士が増えることが予想されますが、私も今までのキャリアを棚卸しして、どういう弁護士になるのかを考えさせられました。
尚、この日は、誕生日だったことや、司法試験の民法の初回講義を聴くため、前半30分くらいの所で見終えました。

11月26日放送分:初恋

今度は打って変わって、芸能人の学生時代の思い出、それも初恋話で盛り上がりました。
私の初恋については…、色々ありまして…、まともに話すと大変な分量になってしまうのでここでは割愛します(折を見てはてなの方で書く予定)。
それにしても、野口五郎子供の頃からモテモテだったとは羨ましい限りです。
だからこそ、芸能界で成功しているのでしょう。
経済アナリストの森永卓郎氏が野口五郎氏より1つだけとはいえ、年下だとは意外でした。
安めぐみは初恋の人の実名を出したのですが、これってプライバシー権の侵害にはならないでしょうか?
posted by tomocky at 20:57| Comment(0) | TrackBack(1) | 芸能・エンタメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月30日

押切もえ 「CanCam」から「Ane Can」へ

優&エビ&もえ ズラリも見納め?

押切もえは随分と長い間CanCamのモデルを務めていた印象がある。
年齢的なこともあり、後進に道を譲るのかもしれないが、OggiとかDomaniではなく、新刊となる「Ane Can」のモデルになるという。
「CanCam3人娘」も今年で見納めになるが、次期「3人娘」は誰になるのだろうか?
posted by tomocky at 17:12| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能・エンタメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年11月13日

米倉涼子 やっぱ松本清張モノだね

一時代を確立させる米倉涼子

CanCam時代、共にモデルを務めた、仁香は既に結婚してしまったが、その仁香と同い年の米倉涼子の方は未だ結婚せず、仕事に打ち込んでいる。
私は「不信のとき」は全然見ていないばかりか、「黒革の手帖」の舞台を見逃してしまっているので、近況には疎いのだが、「黒革の手帖」の舞台の評判の良さを考えると、松本清張原作に登場する悪女役を演ずるに、米倉涼子の右に出る者はいないということが導かれたのだろう。
ちょっと、ここ最近は、私が司法試験の勉強に打ち込んでいたりしている都合上(はてなのBlog参照)、なかなか、テレビを見る機会を得ないのであるが、来年の1月クールが楽しみである。

記事の後半にて

以前、交際のあった市川海老蔵のことが触れられていた。
米倉涼子とは昔、缶コーヒーのCMで共演したことのある、佐藤江梨子と交際中ということだが、米倉涼子本人は特に気にはしていない様子だ。
暫くは、硬派に仕事をするようである。
主な出演作品など
posted by tomocky at 01:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能・エンタメ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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